カテゴリー: ぶー

新しい仲間 ?…

 

南三陸町、お外の猫達、

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去年9月にカールが旅立ち、12月にジジが旅立って、
今、実家の敷地内に住んでいるのは、

torao20160225_1トラオと、

 

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sumire20160317_1ぶー・スミレ親子の3匹

 

それと、
住処は分からないけど、食べに来る猫「にゃおん」

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にゃおんが一番の古株、2009年の冬から来ていて、2009年産まれだとしても、もう7歳になる
水を取り替えて置きに行くと何メートルか逃げる、缶詰を持って行くとまた逃げる、いまだに全く触れない子

にゃおんにご飯をあげたら、置きっぱなしだとタヌキやハクビシンが来てしまうので、30分くらいでまた見に行って、食べ終わっていたら片づける

1月中旬あたりから、にゃおんのご飯を狙ってタヌキでもないハクビシンでもない、茶色のやつが来るようになった。

トラオが警戒していて何度かケンカになったけど、あきらめずに、にゃおんのご飯を狙ったり、玄関前まで来てウロウロしている。

ご飯をあげるにもまずはTNRしないといけないので、にゃおんが食べ終わって帰った後、夕方に捕獲器を仕掛けて、

 

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捕獲成功

 

実家付近ではこの子以外にも時々猫を見かけることがあるけど、ほとんどの子が痩せてはいない

 

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この子も体格が良くふっくらしていて、十分食べることが出来ているようなので

もともと居た餌場に帰るように、リリース

捕獲されたことに懲りてしばらくは来ないだろうと思っていたら

次の日すぐに来た

次の日も、

次の日も、、、

リリースしてから毎日来ている

 

馴れてきたら、朝と夕方、みゃ~みゃ~と鳴きながら来るようになった

「僕だよ~、ご飯食べに来たよ~、ご飯おくれ~♪」って言ってるみたいな

chatora20160325_1夕方、玄関の前でムシャムシャ食べる

ビビりで、私が動くとすぐ逃げるけど、父にはベッタリ足にすり寄って甘えている

かなり甘えん坊らしい

トラオも最初は警戒していたけど、ちょっと呆れてきている

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実家から車で数分のところにある仮設住宅で、ご飯をあげているお外の猫について相談があり、

実家から近いけれど、これまで行ったことはなく、今回相談を受けて初めて訪れる新たな仮設住宅

TNRの依頼は大人の猫4匹

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依頼者さんとお隣の方と2件でご飯をあげているそうで、4匹中2匹は全く触れなくて、どうしたらいいか困っていたとのこと

費用は全額依頼者さんの負担、私は捕獲のお手伝いと病院搬送のボランティア

 

初日に3匹捕獲

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残り1匹は1番警戒心の強い子なのだそうで、

警戒されてしまったので、しばらくは捕獲器やキャリーの中にご飯を置いて、中に入って食べるようにしてもらって、

3週間くらいして、慣れて捕獲器の中に入って食べるようになった

予約をとって2回目の捕獲

依頼者さんに捕獲器の仕掛け方を教えて、仕掛けてもらい

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4匹目も無事捕獲成功

 

仮設住宅に住む方が減って、集約されてきているので、ここの仮設住宅も4月いっぱいで退去しなければならないそうで、
依頼者の方は、新築しているご自宅がまだ完成しないため、近くの別の仮設住宅に引っ越し予定とのこと

ご自身で経営している飲食店がここから数百メートルのところにあり、TNRした4匹の猫達は、お店にも来たことがあるそうなので、お店に移動させてみるということだった

「馴れてる子は手術してからさらに馴れっこくなったから、お店に連れて行けると思う、触れないのが来てくれるかどうか心配だけど、、、」

でも仮設は4月末までに出ないといけないから、そうするしかない

 

餌やりしていた人が仮設を出ていき、猫は置き去りという話はいくつか聞いた

仮設がなくなった後、そこでご飯をもらっていた猫達はどうなるのか、、、

人間の勝手に振り回される

でもこの子達は置き去りじゃないから、少しほっとした

これからもご飯もらえるから、

お店に移動するんだぞ

 

依頼の4匹の他には猫はいないのか、確認してみたところ

一緒に餌やりしているお隣のおばあちゃんが、

「もう1匹居たんだけどさ~、これこの茶トラと同じの、、、居なくなったー、

車にひかれたかな~…

甘ったれでベタベタだったのっさ~」

と、ちょっと残念そうに。

 

そうなんですかぁ、、、

と言葉を返しながら、、、

 

茶トラ…

 

ふと、頭に

茶トラが思い浮かんだ

 

…あっ!!

茶トラ!!

 

「お、お、おばあちゃん!!

その茶トラ!!もしかして、

もしかしてもしかして!!うちの実家にきてる!!!!」

 

「え?」

 

「体大きくて、すごいビビりだけど、甘ったれだ」

 

私からは逃げるけど、父が、足にまとわりつかれて歩くのが大変だと言ってた

 

仮設の茶トラくんはシッポが短いけど、居なくなった茶トラは長いシッポだそうで、

シッポ長いでござる

後日、ビビり茶トラの写真を依頼者さんに見せると

「間違いない~」

と、

山を越えて3kmくらいの道のりがあると思う

 

元の餌場に、そう簡単には帰れない訳だ

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君のお家はなくなるから、

帰らない方がいいね

 

ここに上手く居着けるかな

 

茶トラ、

名前考えないとな、、、

 

ぶーは、初めて見た時、こんなブサイクな三毛猫見たことないと思った

その夜父が、「今日すんげぇブサイクな猫来たな」と言って

次の日から「ぶー」と呼んだ

ブサイクとかって、おかしいわね、こんなに可愛いのに、

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スミレは、母が「スミレちゃんって可愛いんじゃない?」と言って、決定

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トラオにいたっては、私が知らないうちに庭でご飯をもらっていて、

「今日トラオちゃんにご飯あげた?」と母に聞かれた

「トラオ?誰?」

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すでに「トラオ」だった

 

「茶トラが毎日来るようなら、何か名前ないかな」

と、父に言うと

しばらく考えて

「ノサオ」

と言った

「ノサオ?」

のさばりだから、ノサオ

ああ~

のさばりって、標準語?

 

あ、どうでもいい?

 

ノサオか~

 

 

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カールとの日々

 

前回の記事からかなり日数があいてしまい

報告がたくさん…(=`エ ´ =;)ヾ=3

カールは、目を離せない日々が続いているけど頑張っている

6月中は手術のおかげで楽に過ごせていて、また溜まるようになってしまうと先生が言っていた通り、手術から5週間が過ぎてまた膿が溜まり始めた

脱水症状も出てきて補液が必要になった

前回最後に載せた写真(7/9撮影)から

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1週間くらいで頬がパンパンになってしまい

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補液しても脱水状態は改善されず、1日に2~3回の皮下点滴を続けている

自宅の猫達のことは全て妹に任せて、カールの看病をさせてもらっている

少しは食べていたけど、動くのも大変になってきたので、膿を抜くために病院に連れて行くことに。

仲間のボランティアさんから、腫瘍認定医の先生の病院を教えてもらいそちらの病院へ。

 

膿を抜いてもらって、これまでは免疫力を上げる健康食品をシリンジで飲ませていただけで、手術以外は何の治療もしていないので、今後の緩和治療について相談した

カールは通院は嫌だろうけど、膿を抜いてもらわないともっと大変だし、、、

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頬が少ししぼんで、本人はとても楽になったようで、病院から帰ってきてからスープパウチを1つ全部食べた

膿が流れ出るように頬に少しだけ傷を付けた。そこから膿が出続けていて首から胸にかけて毛がベタベタ。

 

後日、血液検査、レントゲン等の検査を受け、転移がないか、また他に悪いところがないか調べてもらった

お外の猫と言っても、カールは抱き上げることも出来る子で、病院でも良い子

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レントゲンで、明らかな転移は確認されなかったけど、ちょっとあやしく見えるところが点々とあるらしい

治療オプションはあくまでも緩和目的のものとなる

とりあえず、いつでも出来るインターフェロン注射や高濃度ビタミンC療法というのは膿を抜く通院のたびにやってもらう

腫瘍周囲の骨溶解、骨が溶けて癌が進行しているため、目の奥やあごの骨が溶けてきているとのこと

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左目はもう全く閉じることが出来ない

目が乾かないように点眼してあげたいけど、

イヤだイヤだと逃げる…

逃げる元気はある…(´ `;)

 

癌がさらに進行してきた6月末、お外仲間のジジが腎不全になった

7月に入ってカールが脱水状態だと分かった時、すぐに皮下点滴が出来たのはジジの輸液セットがあったから

ジジは室内で点滴治療、血圧の上昇を抑えるACE阻害薬、少し食べられるようになってからは活性炭やカリナールを追加して、
10日間である程度状態が回復

2、3日は全く食べられなかったけど、ちゅーるを食べられるようになって

1週間くらいでかなり食べられるようになった

サッシのカギをかけないでいたら自分で開けて外に出てきた

まだお外は無理だろうと室内に戻してカギをかけたら、換気のために少し開けていたサッシの上の小窓から脱走した

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お部屋に戻しても、外に出せとずっと鳴いているので仕方がなく7/6に完全にお外に復帰、ほとんど玄関の近くにいるので、庭で点滴をしている

腎臓の数値がとても高く

BUNは140以上

クレアチニン8.2だった

2週間で再度検査してみたところ

BUN67.3

クレアチニン3.8

リンは正常値まで回復したけれど、ジジは高齢だと思われるので、腎臓は少しずつ機能が落ちてきていて慢性の腎不全のため劇的な回復は望めない

まだまだとても高い値なので皮下点滴は続けていくようにする

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療法食を嫌がらずむしゃむしゃ食べてくれる

 

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今週27日(月)の朝、カールのところに行ってみると床が血だらけになっていた

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カールはボーっとしていて、頬から血がポタポタ落ちていた

後ろ足で頬を引っ掻いて血を出してしまったらしい

頬は腫れていて、皮膚が薄く脆くなっているのと、癌に栄養を運ぶための血管が張り巡らされていて、傷がつくとたくさん出血してしまうらしい

もうダメかと思った、、、

午後に病院に行って膿を抜いてもらい、血だらけだった頬をキレイにしてもらって

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帰って来て、少しゴキゲンなカールさん

ご飯を食べて、左側を上にして眠っていたので、パンパンの頬を激写

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おのれぇ、癌め~

 

今日のカール

karl20150730_1口はあまり開かないけどスープをぺろぺろ舐める

今日は食欲あり(^^)

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カールの病気

 

南三陸町実家、お外の猫

karl_1キジ白、カール♀(元気だった頃)

 

5/29(金)のレントゲン検査で癌であることが分かった

すでにかなり進行していて、治療は出来ない状態

 

2月末か3月初めころ、左耳の下に傷があるに気が付いたのが最初だった

誰かとケンカしたか、少しくらいの怪我はそのまま治るので放っておく

 

小さい傷なのに、引っ掻いてるのか、なかなかカサにならないので、化膿しないようにコンベニアを注射

3/13コンベニア、ちっくん

karl20150313_1「ちょっと、

karl20150313_2なにすんのよっ」

karl20150313_3耳の傷はまだ小さく、目立たない

 

4月に入って、コンベニアを継続して打っていても傷は治らないままだったけど、

私はカールのことをあまり気にかけていなかった

現場の活動と、キングくんが最後の時で

写真を見返しても、4月中カールの写真を1枚も撮っていない

 

4月下旬、

このころカールは体調が悪くなってきてたのだと思う

私は気が付いてなかったけど、

耳からも膿が出ていて、

心配した父が近くの病院に連れて行って診察をしてもらった

コンベニアを打ってるけど治らないと話したところ、どのような抗生物質が効くか菌を培養して調べてみましょうということになったそうで

ところが、次の日また行くと、菌が死んで培養出来なかったとのことで、またコンベニアを打ってもらって帰ってきた

 

ゴールデンウィーク中の5/4

朝、現場に行っているとき、父から電話があり

今朝カールがいないという連絡だった

 

夕方実家に着いたとき、

カールはまだ帰ってきてなかった

父は辺りを歩いてカールを探したけど見付けられず、

道路で引かれてないか、側溝や川に落ちていないか、近くは全部見たけどいない

その日、カールは1日どこかで休んでいたのかもしれない

暗くなるころ帰ってきて、ご飯を食べた

karl20150504_1ドライを少し食べて

karl20150504_2ウェットをむしゃむしゃ…

 

それから数日、出来るだけご飯をしっかり食べさせるようにして、

元気にはなったと思ったけど

キズは治らないまま、

いつの間にか、耳の入口辺りが赤く腫れていて膿も出ていた

膿の臭いが強くなって、頬に膿がたまってきた

 

近場で、別の病院に連れて行って診察してもらった

頬を少し切開して、中から膿の混じった血をたくさん出して、しっかり絞った

またコンベニアを打って

食欲はあったので、他に治療はなく、様子を見ましょうとのことだった

 

karl20150519_2血膿を抜いてもらってからしばらくは元気な様子だった(5/19(火))

karl20150519_1膿は出ている

ここから1週間でまた膿がたまって頬がパンパンになり、化膿臭も強く

歩くのにフラつくようになった

フラフラしながら歩くカールを見て

どうしたっておかしいと

私はやっと、

治らないのがおかしいという事に気が付いた

 

5/26(火)、仙台の病院へ連れて行った

 

頬から耳の中をしっかり洗浄してもらい

診察の結果、腫瘍だと言われた

 

腫瘍を切除しないと膿が出るのはおさまらないとのことで、後日レントゲンなどの検査をすることに

 

5/29(金)レントゲン検査の結果

かなり進行していて、手術できる状態ではないとのことだった

karl20150529_1レントゲン向かって右側、骨が溶けて進行していて、手術をするとしたら顔面左側をえぐり取るような手術になり、成功したとしても、悪性の可能性が高いため、ほぼ必ず再発すると

 

抗がん剤治療は出来ないかと聞くと、

抗がん剤は効かない

という先生の回答だった

 

手術は出来ない、治療もない

何も出来ることがないということ

悪性で進行も早いと。。。

 

と言っても…

何か、、、

 

せっかく仙台まで連れてきたからと、

もう1件受診してみた

 

結果は同じ

手術が出来なくはないけれど、絶対悪性だから再発する、手術は勧めない

抗がん剤は?と聞くと

効かない、と

 

だけど、頬に膿がたまってパンパンになる

何日かおきに病院に行って、たまった膿を抜いてもらうしかないのか。。。

 

膿がたまるのもどうしようもないのかと相談すると

膿がでる部分だけとろうか、と先生が言った

それだけなら大変な手術じゃないから、1泊か2泊で帰れる、

表面を取るだけだからね、延命出来るわけじゃないよ、と先生

 

それだけでも助かる

6/3の予約で、手術をしていただくことに

 

karl20150601_16/1

 

karl20150602_16/2、手術前日

 

karl20150602_25/29に膿を抜いて洗浄してもらったのに、もうパンパンに膿がたまっている

 

6/3、手術

karl20150603_1手術直後

 

karl20150603_2手術でとった悪性腫瘍

 

karl20150605_1手術2日後、6/5、庭に出て気分転換

 

6/8、カラーを外して毛づくろい

karl20150608_1

 

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ごきげん

karl20150608_3

 

karl20150608_4カラーを付けられて、むすぅ…

 

 

カールが実家の庭にご飯を食べに来るようになったのは、

2011年大津波の年、夏が過ぎて、9月下旬ころ

 

ご飯を食べて一休みすると、必ず田んぼの向こうのねぐらに帰っていく

子育て中だった

田んぼのあぜ道を通って食べに来る

カールと名前をつけたのに

父は、「田んぼのぶー」と呼んでいた

 

本家ぶー

buu20140807_1

 

田んぼのぶー

karl20140807_1

 

11/3の夜、カールは子猫を2匹連れてきた

父が一服しに庭に出ると、カールが凄まじい剣幕で子猫達を追い払っていて、2匹の子猫はトボトボと父の足元に近づいてきたそうだ

一服どころじゃなく、子猫を抱えて玄関に入ってきた

ちょうど私も実家に泊まりの日だったので、子猫はそのまま保護、茶白と三毛の女の子

 

震災の年、譲渡活動などは全く出来なかったため、引き取ってくれる動物病院にお願いする手段もあったけれど

そのままうちの子にしてしまった

yuzu20150703_1カールの子供、ゆず♀

anzu20150703_1あんず♀ (結膜炎治療中)
2011年8月下旬から9月上旬産まれ、4歳

 

子猫を保護した後、庭に出てカールの様子を見に行くと、私に向かってニャーニャーたくさん鳴いた

「せいせいしたわー、やっと子育て終了~、あとよろしく、、、お腹すいたー」

と言っていると解釈した

お疲れさんの夜食を食べて、その後、田んぼの向こうのねぐらには帰らず朝まで庭で寝ていた

それからずっとどこにも行かず、庭にいる

 

海の方にはお外の猫達がたくさんいて、津波でご飯をもらっていたお家は流されたのだろう

津波の後、食べ物を求めてここの庭ににたどり着いた猫達、

トラオ

torao20140807_1

 

jiji20150601_1ジジ

 

buu20150706_1ぶー

 

sumire20150706_1ぶーの子供スミレ

 

karl20140922_1カール

5匹はここの庭に定住してどこにも行かず、4年間、ずっとここで暮らしてきた

 

庭に出ればいつでも私が歩く後をついてきて、いつも一緒だったのに、不調に気が付いてあげられず、申し訳ない

 

手術から1ヶ月以上たって

癌は着実に進行して

左耳のあたりが膨れ上がっている(7/9撮影)

karl20150709_1

ほっぺがパンパンにならないだけでも、この1ヶ月はだいぶ楽だったと思う

 

でも、もう少ししか食べられないし、体重もすっかり減って、

 

本当に進行が早く、日に日に頭が膨らんできている

写真を撮ってから今日までに、さらに頭が膨らんで、頬もまた膨らんできて口が閉じられなくなった

ぐっすり眠れないみたいで、撫でるのも、触られるのは嫌じゃないかと心配になり、

何もしてあげられないけど、、、

 

一緒にいよう

今までどおり

それだけは出来る

 

 

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